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【お知らせ】「信用金庫の日」(6月15日)を記念して、Synergy!初期費用無料キャンペーンを行います!

2024年5月16日 160 Views

シナジーマーケティング 金融ソリューション事業部の高橋です。
信用金庫業界では、「信用金庫法」が昭和26年6月15日に公布・施行されたことにちなみ、6月15日を「信用金庫の日」と定めているそうです。
そこで、弊社では信用金庫の日にちなんだキャンペーンのためのシステムとしてSynergy!をご利用予定のお客様に初期費用無料キャンペーンを行います!
信用金庫の日にちなんだキャンペーンをご検討中の方や、Synergy!のご利用をご検討いただいたことのある方はこの機会にぜひご検討ください。
本キャンペーンの詳細はページ下部に記載いたします。

「信用金庫の日」キャンペーンイメージ

2023年には信用金庫の日における信用金庫業界の統一広報事業として、全国信用金庫協会主催のしんきん「地域応援キャンペーン」が展開されておられました。【※注意:下記は2023年のキャンペーンページです】
https://www.shinkin.org/campaign/hagaki/
弊社ではこのようなキャンペーン施策を各信用金庫様においても独自でデジタル技術を活用して行っていただくことを、ぜひご検討いただきたいと思っています。
その理由は以下の3つです。

キャンペーン施策メリット①コスト削減

Synergy!のフォーム機能によるWEB受付と、デジタルギフト『giftee』を組み合わせて使っていただくことで、各支店などでのリアルな対面によるキャンペーン申し込み受付とギフトのお渡しといった従来の方法に比べて以下のコスト削減を実施します。

  1. 人的コスト削減→非対面受付・デジタルギフトでのギフト送付やりとりによるコスト削減。
  2. 在庫管理コスト削減→デジタルギフトによる仕組みを活用することで”お客様から実際にお申込みがあった分だけ”のギフト代で収めることが出来、「想定よりも多くのギフトを用意してしまった!」といったことを回避。
  3. 郵送コスト削減→デジタルギフトではメール等などを通じてお客様に直接商品引き換え用のQRコード等をお渡し可能。ギフトを1つ1つお客様に郵送する手間とコストを削減。

キャンペーン施策メリット②メールアドレス獲得を起点に様々なマーケティング施策を展開

デジタルギフトを活用したキャンペーン施策を行うことで、お客様への満足度を高めるのと同時に、信用金庫にとって重要なその後の施策(例:新商品のお勧め/他キャンペーン/その他お知らせなど)に展開可能なお客様のメールアドレスを獲得できることに大きなメリットがあります。

キャンペーン施策メリット③お客様の多様なニーズに応えるギフトラインナップ

お客様が欲しい!と思うギフトは日々、多様化しています。特に、ターゲットを絞らず、幅広く展開するキャンペーン施策の場合、「えらべるギフト」や「えらべるPay」といったギフトカタログや電子マネーをギフトとして取り入れることは大変有効です。

Synergy!初期費用無料キャンペーンのご案内

信用金庫の日にちなんだキャンペーンシステムとして利用予定の信用金庫のお客様にSynergy!のフォーム・データベース+メール配信の初期費用(税抜価格:148,000円)を無料にて提供させていただきます。
お申込みの際は以下のメールアドレス宛に記載事項をご記入の上、ご連絡ください。
<お申込み条件>
「信用金庫の日」にちなんだキャンペーンでのご利用
<お申込み用フォーム>
※以下のリンク先のフォームにアクセスの上、必要事項を入力し、お申込みください。
https://mnhb.f.msgs.jp/n/form/mnhb/7dFSzaTUMTL5k8WMNYFPM

申し込みをする前にまずは相談したい!といった場合でも、上記にぜひその旨ご記入の上、お気軽にお問合せください。
お待ちしております。